MIHO MUSEUMの桜 -信楽-2018/04/01

フランスのルーブル美術館

ガラスのピラミッドや

ワシントンの

ナショナルギャラリー東館などを

手掛けた世界的にも有名な

I.M.Pei氏が設計した美術館

MIHO MUSEUM。

昨年

ルイ・ヴィトン が

2018クルーズ・コレクションを発表した

場所としても有名です。

 

その MIHO MUSEUM

春になると桜の名所となり

美術館を訪れる 沢山の人で賑わいます。

 

トンネルをくぐり

桜に近づくにつれ

トンネルの内部が桜色に染まります。

そうして トンネルを抜けると

 

 

枝垂れ桜の美しい

ピンク色の世界が広がります。

この 枝垂れ桜の並木道が

およそ150mほど続き

まるで桜のカーテンの様です。

 

建物全体が 芸術品のような

MIHO MUSEUM

 

芸術と 桜を愉しめる

素敵な場所です!

 

桜の見頃は

おおよそ4月初旬より中旬頃

 

MIHO MUSEUMにほど近い

タラオノイエでの

ご宿泊で

ゆっくりと

今年2度目の桜をお愉しみください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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